1.動画を使った効率の良いインプット
文法指導はオリジナルテキストと動画で行なっています。
指導の質にムラをなくするため、
生徒の理解度に合わせた指導を可能にするためです。
英語を使えるようになるための第一歩目は「語彙力と文法力」
効率良くインプットするために動画を採用しています。
2.理解度確認テストで定着度を確認
動画とテキストの内容を理解しているかはテストで確認します。
生徒により理解の速度、英語力が異なるので、
指導・アドバイス内容も1人1人異なります。
動画レッスン>理解度確認テストを行うことで
各生徒の理解度を把握し、必要な指導を丁寧に行います。
3.文章を理解→聞く→意味をとりながら発音練習
さまざまなテキスト・教材・本を使用して、
文法知識を使い、文構造を理解し、聞く・読む練習をします。
英文をなんとなく読むのではなく、文構造をしっかり理解することで
読み間違いをしにくい・忘れにくい・応用できるようになります。
そして意味を取りながら読み練習を繰り返すことで、
文法の定着・語彙力の向上をします。
4.作文練習→リアリティを持った発音練習
英作文テストや、さまざまなトピックに対して自分の意見を英語で書くことで、
自分の言いたいことを適切に表現する力を養います。
書く>添削>より良い表現を学ぶことを繰り返し、表現力の幅を広げます。
学んだことを使う訓練、トピックに対する知識や意見を増やすことで「話題作り」ができます。
そしてどんな場面で使うか?をイメージした繰り返しの発音練習をします。
5.英会話・グループディスカッション練習
1対1の英会話レッスンやグループディスカッションを行い
英語で考え、表現する、コミュニケーションをとる訓練をします。
多くの日本人は、英語でのコミュニケーションに慣れておらず、
とてもシャイです。そして代表の私にもその経験があります。
しかし1-4の練習を徹底して、しっかりと準備することで
練習回数を重ねるごとに、話す・表現する力が磨かれていきます。
正しい方法で練習すれば、必ず英語は使えるようになります。